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    (最終更新日:2017-03-28 11:54:18)
  ノムラ クニヒコ   NOMURA Kunihiko
  野村 国彦
   所属   情報社会学部 情報社会学科
   職種   准教授
 学会発表・研究会報告等
1. 2016/09 連続および不連続運動による練習内容の違いが主観的筋出力量の精度に及ぼす影響(第71回日本体力医学会大会(岩手))
2. 2015 主観的な筋出力量の正確性は練習内容に左右される(第70回日本体力医学会大会(和歌山))
3. 2015 筋硬度差を指標とした筋出力特性の評価(第70回日本体力医学会大会(和歌山))
4. 2011 下肢への干渉波電流刺激による身体動揺低減効果(第66回日本体力医学会大会(山口))
5. 2009 Compensation of delay-induced instability in inverted pendulum controlled by intermittently switching feedback as a model of human quiet standing.(The 8th Intenational Neural Coding Workshop. Tainan,)
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 著書・論文歴
1. 2016/08 その他  Postural flexibility during quiet standing in healthy elderly and patients with Parkinson's Disease (共著) 
2. 2016/03 論文  W-up の効果に関する研究--全身反応時間からみた一考察-- (共著) 
3. 2016/03 論文  暗算負荷に対する唾液アミラーゼ活性と心拍変動 (共著) 
4. 2015/11 論文  周期運動と離散運動の違いが単発的な筋出力調節に及ぼす影響 (共著) 
5. 2015/03 論文  筋硬度差からみた筋力及び筋持久力の評価 (共著) 
全件表示(30件)
 職歴
1. 2007/06~2008/03 大阪大学 臨床医工学融合研究教育センター 特任研究員
2. 2004/12~2007/03 大阪電気通信大学 医療福祉工学部 学術研究院
 所属学会
1. IEEE EMBS
2. 日本体力医学会
3. 日本生体医工学会
 研究課題・受託研究・科研費
1. 2009/08~2010/03  ランニング動作中の心拍・呼吸・運動リズム間での同期現象誘発と酸素摂取量 企業からの受託研究 
2. 2009~2010  高齢者の動的姿勢制御機能向上を目指した「転倒防止装置」開発に関する研究 若手研究(B) 
 メールアドレス
  kyoin_mail
 受賞学術賞
1. 1998 日本生理人類学会第39回大会発表奨励賞
 現在の専門分野
応用健康科学 (キーワード:姿勢制御,自律神経機能) 

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