教員プロフィール
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    (最終更新日:2018-11-20 16:20:08)
  アイハラ マサミチ   AIHARA Masamichi
  相原 正道
   所属   人間科学部 人間科学科
   職種   教授
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相原ゼミ笹川優秀賞.jpg
研究室と私.JPG
本田圭佑選手と二人で.PNG
多角化視点で学ぶオリンピック・パラリンピック塚田さん撮影.JPG
 学会発表・研究会報告等
1. 2019/09/07 Practical study of sports events to solve social programs -A Study of Sports Garbage Pickup Tournament in Japan-(26th EASM European Sport Management Conference)
2. 2018/03/05 地域の社会課題を解決するスポーツGOMI大会n実践的研究ースポーツにおける地域活性化戦略の事例としてー(日本スポーツマネジメント学会第10回大会)
3. 2017/12/24 ロンドンオリンピック・パラリンピック競技大会における英国大学の実践的研究 オリンピック・レガシー教育(日本フットボール学会15th Congress)
4. 2017/09/10 スポーツ・イノベーション-スポGOMI大会-(日本創造学会第39回研究大会)
5. 2016/08/26 スポーツの社会的価値を活用した社会戦略ー経営戦略論における社会戦略理論からのアプローチー(日本体育学会第67回大会)
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 著書・論文歴
1. 2018/11 著書  SPORTS PERSPECTIVE SERIES3「スポーツ産業論」 (共著) 
2. 2018/08 著書  SPORTS PERSPECTIVE SERIES 2「スポーツガバナンスとマネジメント」 (共著) 
3. 2018/08 著書  SPORTS PERSPECTIVE SERIES1「スポーツマーケティング論」 (共著) 
4. 2017/11 著書  「スポーツボランティアにおけるビジネス市場へのアプローチー社会的企業が主体となるソーシャルビジネスモデルー」 (共著)  Link
5. 2017/06 著書  多角化視点で学ぶオリンピック・パラリンピック (単著) 
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 学歴
1. 筑波大学大学院 修士課程修了 体育学修士
 職歴
1. 2017/10~ 大阪経済大学 人間科学部 人間科学科 教授
2. 2005/11~2007/10 東京オリンピック・パラリンピック招致委員会 事業部門マネージャー
3. 2004/06~2005/10 東京ヤクルトスワローズ F(古田敦也)-PROJECTメンバー
 教育上の能力
●その他教育活動上特記すべき事項
1. 2018/01/31 相原ゼミ スポーツコミッション関西主催「インターカレッジ・コンペティション2017」特別賞(ネクストジェネレーション賞)受賞
2. 2015/11/28~2015/11/29 相原正道ゼミ 笹川スポーツ財団主催「Sports Policy for Japan 2015」独創性部門優秀賞受賞 Link
3. 2011/10/02 相原正道ゼミ 笹川スポーツ財団主催「Sports Policy For Japan 2011」優秀賞受賞
 主要学科目
大阪経済大学大学院人間科学研究科 「スポーツマネジメント特論」等
 所属学会
1. 2016/09~ 日本体育・スポーツ経営学会
2. 2018/09~ European Association for Sport Management Link
3. 2017/06~ 日本スポーツボランティア学会
4. 2017/04~ IR*ゲーミング学会
5. 2016/09~ 日本アダプテッド体育・スポーツ学会
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 職務上の実績
●実務の経験を有する者についての特記事項
1. 2013/08/01~2013/09/15 東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会へ特別アドバイザーとして出向
 社会における活動
1. 2017/09~ 2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会開催1000日前記念イベント「青山スポーツフェス」エグゼクティブ・プロデューサー
2. 2017/07 大阪市・大阪エベッサ・セレッソ大阪・オリックス・ブルーウェーブ合同 舞洲スポーツ振興事業平成29年度人材育成事業ワークショップ講師 Link
3. 2017/03 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会連携大学事務担当者連絡会議 講師
4. 2016/11 スポーツとメディア報道〜 東京オリンピック・パラリンピックに向けて大学生は何をすべきか〜 Link
5. 2014/06 「東京オリンピック・パラリンピック招致活動と経済効果」岡村製作所
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 研究課題・受託研究・科研費
1. 2018/04~  日本版NCAA構想における学際的かつ実践的な教育プログラムの開発研究 ―大学スポーツアドミストレーターの役割と人材育成― 機関内共同研究 
2. 2016/04~  2020年東京オリンピック・パラリンピック開催に向けてのスポーツ政策過程とメディアの役割に関する学際的かつ実務的研究 機関内共同研究 
3. 2013/04~  スポーツ文化の装置化による社会起業家の育成 基盤研究C (キーワード:企業の社会的責任)
4. 2013/04~  スポーツ産業市場活性化及び雇用創出へ寄与する起業家的人材育成プログラムの開発 挑戦的萌芽研究 
5. 2013/04~2014/03  日本トップリーグ連携機構共同研究「大学スポーツ関連学部の就職先に関する実態調査」 国内共同研究 
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 講師・講演
1. 2018/07 大阪スポーツ市場と関西におけるIR等の大型投資(SPORTEC2018)(東京ビッグサイト)
2. 2018/06 「2020年東京大会が動かすボランティア」日本財団ボランティアサポートセンター(笹川平和財団ビル 国際会議場)
3. 2018/03 第81回みなとフォーラム「関西スポーツツーリズムの事例から東京や港区の可能性を考える」日本ラグビーフットボール協会・港区スポーツふれあい文化健康財団(東京・麻布区民センター区民ホール)
4. 2017/07 「オリンピック・ムーブメントにおける地域活性化戦略」三井住友銀行(リーガロイヤルホテル大阪)
5. 2017/06 「スポーツの力でビジネスを拡大しよう! 関西スポーツ産業への期待」大阪商工会議所
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 委員会・協会等
1. 2018/07/09~ スポーツ庁委託調査研究「第1回 障害者のスポーツ施設利用及びスポーツ参加の課題等の調査研究有識者委員会」 委員
2. 2018/06/25~ 大阪府 日本万国博覧会記念公園 運営審議会委員 委員
3. 2018/05/18~ 府域における均衡ある障がい者スポーツ支援体制等のあり方検討部会 委員
4. 2018/04/17~ 大阪府立稲スポーツセンター指定管理者評価委員会 委員
5. 2018/04/01~ 大阪エヴェッサ・オリックス・バファローズ・セレッソ大阪・大阪市「舞洲スポーツ振興事業 情報発信・マーケティング事業実行委員会」委員 Link
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 ホームページ
   三菱東京UFJリサーチ&コンサルティング「東京オリンピック、スポーツの持つ価値の生かし方」
   HONDA ESTILO株式会社(本田圭佑選手が経営)Next Connectインタビュー取材
   日本ラグビーフットボール協会主催「第81回みなとスポーツフォーラム 2019年ラグビーワールドカップ(W杯)に向けて」
   九十九サンダル 大阪ビーサン化計画 インタビュー取材 2017/07/10
   TSUKUBA WAY-筑波大OB・OGの生き様を道しるべにー インタビュー取材 2016/5/30
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 メールアドレス
  kyoin_mail
 受賞学術賞
1. 2018/09 日本創造学会 第39回研究大会発表賞
2. 2013/03 経済産業省商務情報政策局長賞(スポーツとまちづくり賞)受賞
3. 2013/02 最優秀教員業績表彰受賞
 現在の専門分野
スポーツ科学 (キーワード:オリンピック・パラリンピック, スポーツ・マネジメント, スポーツ都市政策, 国際スポーツ・マーケティング、セカンドキャリア) 
 科研費研究者番号
10636096

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