1.
|
2024/06
|
著書
|
従根本重地到外省官制改革的試点―清末東三省建省改制再考 『守正與創新:記念史念海先生誕辰110周年曁2022年中国歴史地理学術研討会論文集』 268-283頁 (単著)
|
2.
|
2023/10/20
|
著書
|
清末新政期における載振と徐世昌の東三省考察を再検討する 『日本経済史研究所開所90周年記念論文集歴史からみた経済と社会』 803-826頁 (単著)
|
3.
|
2023/07
|
著書
|
清末載振和徐世昌的東三省考察与東三省建省 多尺度、多時空与多様性:2021年中国歴史地理学国際学術研討会論文集 170-181頁 (単著)
|
4.
|
2022/03
|
論文
|
清末初代東三省総督の人事決定の背景 大阪経大論集 72(6),47-62頁 (単著)
|
5.
|
2020/01
|
論文
|
五四運動前後の日中関係 経済史研究 21-48頁 (単著)
|
6.
|
2018/03
|
論文
|
清末の満洲開放論について 大阪経大論集 68(6),193-206頁 (単著)
|
7.
|
2017/09
|
論文
|
清末東三省的開放與日本 『近代中国北方経済與社会転型学術研討会論文集』 27-39頁 (単著)
|
8.
|
2017/04
|
論文
|
20世紀初頭の東三省における開市開港と門戸開放政策 関西大学東西学術研究所紀要 第50輯,91-114頁 (単著)
|
9.
|
2015/07
|
論文
|
20世紀初頭の中国における不平等条約改正への始動と対外交渉 大阪経大論集 66(2),27-42頁 (単著)
|
10.
|
2013/02
|
論文
|
≪大清国籍条例≫制定過程的考証 史林(上海社会科学院) (1),97-106頁 (単著)
|
11.
|
2012/11
|
論文
|
『大清国籍条例』の制定・施行と日本 大阪経大論集 63(4),283-298頁 (単著)
|
12.
|
2012/01
|
論文
|
日清戦争後の清韓関係―清韓通商条約の締結過程をめぐって 『経済史研究』 (15),37-55頁 (単著)
|
13.
|
2011/11
|
論文
|
一八六〇年代における上海道台の日本観 経済史研究 (14),157-166頁 (単著)
|
14.
|
2010/07
|
論文
|
一八六七年における浜松・佐倉藩士の上海視察 大阪経大論集 61(2),146-164頁 (単著)
|
15.
|
2010/02
|
著書
|
『近世・近代の東アジア経済史研究ー中国・韓国・日本・琉球の交流』 109-147頁 (単著)
|
16.
|
2009/03
|
著書
|
『清末中国の対日政策と日本語認識 朝貢と条約のはざまで 』 1-265頁 (単著)
|
17.
|
2008/05
|
論文
|
清朝同治年間における幕末期日本の位置づけー幕府の上海派遣を中心として 『大阪経大論集』 59(1),83-99頁 (単著)
|
18.
|
2008/01
|
論文
|
「朝貢体制」と「条約体制」のあいだ―清末中国人の日本語学習の開始 『大阪経大論集』 58(6),91-111頁 (単著)
|
19.
|
2007/03
|
論文
|
清国初代駐日公使団の日本語通訳をめぐる諸問題 『大阪経大論集』 57(6),125-142頁 (単著)
|
20.
|
2006/03
|
論文
|
「同文」の離反―日本の台湾出兵をめぐって 『法政大学多摩論集』 (22),157-183頁 (単著)
|
21.
|
2004/02
|
論文
|
清末における中国人の日本語観―日清国交締結前後を中心として 東京大学大学院博士論文 (単著)
|
22.
|
2003/02
|
論文
|
清朝の多言語制における同文館の位置づけ 『法政大学教養部紀要・人文科学編』(法政大学教養部) (123),1-20頁 (単著)
|
23.
|
2002/02
|
論文
|
日清戦争以前における中国人の日本語観について 『法政大学教養部紀要・人文科学編』(法政大学教養部) (120),1-26頁 (単著)
|
24.
|
2001/05
|
論文
|
清末中国知識人の日本語観―清国初代駐日公使団の書記官であった黄遵憲の場合 『東京大学言語情報科学研究』 (6),1-20頁 (単著)
|
25.
|
2001/02
|
論文
|
清末洋務派の「近代」受容―「琉球処分」を中心として― 『法政大学教養部紀要・人文科学編』(法政大学教養部) (116),13-28頁 (単著)
|
5件表示
|
全件表示(25件)
|