■ 学会発表・研究会報告等
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■ 著書・論文歴
1.
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2025/03/20
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著書
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科学技術政策とアカウンタビリティ (共著)
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2.
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2025/03/05
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論文
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全国に先駆ける東京都のカスハラ条例の要点と課題 月刊自治研 67(786),10-15頁 (単著)
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3.
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2025/03/01
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論文
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住民参加論と評価論 同志社政策科学研究 26(2),133-145頁 (単著)
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4.
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2024/09
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論文
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ビッグ・サイエンスと自治体の関係はどうあるべきか 地方自治あおもり (177) (単著)
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5.
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2024/08
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論文
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カスタマーハラスメントにどう対応するか 自治体法務研究 (78),27-31頁 (単著)
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6.
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2024/06
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論文
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「カスハラ」とはいかなる問題であるのか 自治総研 50(549),42-67頁 (単著)
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7.
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2024/05
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論文
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カスハラを現場の問題にしない! 地方自治みえ (383),1-4頁 (単著)
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8.
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2024/03
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論文
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自治体における多胎育児支援の現状 青森中央学院大学研究紀要 (37),105-124頁 (単著)
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9.
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2024/03
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論文
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自治体オンブズマン制度の現在位置 地域マネジメント研究所研究年報 (20),61-76頁 (単著)
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10.
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2023/08
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論文
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大型研究施設のある自治体は何に取り組むのか 青森中央学院大学地域マネジメント研究所研究年報 (19),39-57頁 (単著)
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11.
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2023/08
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論文
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自治体のカスタマーハラスメント対策の実態と課題 自治労次代を担う研究者育成事業第Ⅳ期(2021∼2022)研究報告論文集 47-99頁 (単著)
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12.
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2023/03
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論文
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ビッグ・サイエンスと基礎自治体 青森中央学院大学研究紀要 (36),31-47頁 (単著)
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13.
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2023/01
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著書
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地方自治入門 (共著)
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14.
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2022/12
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その他
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カスタマーハラスメント問題と自治体の組織づくり 月刊ガバナンス260巻12号 42-44ページ (単著)
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15.
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2022/09
|
その他
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行政の科学技術政策のメインアクターは誰か 都市問題2022年9月号 34-42ページ (単著)
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16.
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2022/08
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論文
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複合問題としてのカスタマーハラスメントと行政苦情救済 青森中央学院大学地域マネジメント研究所研究年報 (18),35-48頁 (単著)
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17.
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2022/05
|
その他
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カスハラ問題と行政相談への期待 季刊行政相談第173号、33-38ページ (単著)
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18.
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2022/03
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論文
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自治体における不当要求行為とカスタマーハラスメントへの対策 青森中央学院大学研究紀要 (35),95-114頁 (単著)
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19.
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2021/06
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論文
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行政のカスタマーハラスメントはなぜ問題か 青森中央学院大学地域マネジメント研究所研究年報 (17),21-35頁 (単著)
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20.
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2021/05
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著書
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政策と行政(これからの公共政策 第2巻) (共著)
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21.
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2021/04
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著書
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地域を支えるエッセンシャル・ワーク-保健所・病院・清掃・子育てなどの現場から- (共著)
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22.
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2021/03
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論文
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「行政監視」は何を意味するのか 青森中央学院大学研究紀要 (34),103-120頁 (単著)
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23.
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2021/03
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論文
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大規模研究開発と地域政策をめぐる問題の構造 日本評価研究 21(1),85-98頁 (単著)
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24.
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2021/03
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論文
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行政統制論におけるオンブズマン制度の再考 季刊行政管理研究 (173),37-49頁 (単著)
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25.
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2020/10
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著書
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JAXAの研究開発と評価-研究開発のアカウンタビリティ (共著)
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26.
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2020/03
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論文
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科学技術政策のコントロールを考える 浜松学院大学研究論集 (16),45-61頁 (単著)
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27.
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2020/01
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論文
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学問的交流の場に関する実証的研究(その2)政策提言型イベントの比較による「学問的交流」と「現場性」の事例調査 龍谷大学政策学論集 9(1),13-31頁 (共著)
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28.
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2019/11
|
その他
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苦情の予防と「行政相談やオンブズマンの要らない世界」 季刊行政相談第163号、40−45ページ (単著)
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29.
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2019/06
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論文
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科学技術政策の多面性及び地域政策との交錯 日本評価研究 19(3),1-13頁 (単著)
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30.
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2019/04
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論文
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市民による政策・行政の統制と行政苦情救済の役割 行政苦情救済&オンブズマン (28),12-26頁 (単著)
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31.
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2019/04
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論文
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総務省行政評価局の組織再編の意義と課題 評価クォータリー (49),12-26頁 (単著)
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32.
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2019/03
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論文
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学問的交流の場に関する実証的研究(その1)「京都から発信する政策研究交流大会」における学問的交流と現場性 龍谷政策学論集 8(1),61-78頁 (共著)
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33.
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2019/01
|
論文
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オンブズマンの役割とアカウンタビリティ 浜松学院大学研究論集 (15),1-18頁 (単著)
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34.
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2018/11
|
その他
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行政相談によるエンパワーメントの可能性 季刊行政相談第159号、30-37ページ (単著)
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35.
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2018/04
|
その他
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学問的交流における意義と効果に関する実証的研究「大学のまち京都・学生のまち京都」の魅力を生かした学問的交流の場の提言に向けて (共著)
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36.
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2017/12
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著書
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公共部門のガバナンスとオンブズマン (単著)
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37.
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2017/10
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論文
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苦情処理の標準化とオンブズマン 同志社政策科学研究 19(1),177-189頁 (単著)
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38.
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2017/03
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論文
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オンブズマンの役割とインフォーマリティの意義(博士論文) (単著)
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39.
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2016/11
|
その他
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アイルランド共和国のオンブズマンとガイダンスの意義 季刊行政相談第151号、50-57ページ (単著)
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40.
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2016/09
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論文
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アイルランド共和国のオンブズマンとインフォーマリティの意義 同志社政策科学研究 18(1),53-72頁 (単著)
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41.
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2016/09
|
論文
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社区の現状と今後の分析視点-北京市趙家楼社区を事例 として 同志社政策科学研究 18(1),73-82頁 (共著)
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42.
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2015/02
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著書
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Major International Issues in the 21st Century from a Perspective of Japan and Europe, Belgrade (共著)
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43.
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2014/11
|
その他
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地方自治体における公的オンブズマン制度と行政相談制度の協力関係の対応 季刊行政相談第143号、46-53ページ (単著)
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44.
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2014/04
|
著書
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地方自治を問いなおす (共著)
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45.
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2014/04
|
論文
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行政相談委員の資質と住民自治へのエンパワーメント 同志社政策科学研究 15(2),183-196頁 (単著)
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46.
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2014/03
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論文
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行政相談委員の活動領域と苦情処理のルート(修士論文) (単著)
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5件表示
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全件表示(46件)
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■ 学歴
1.
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同志社大学 博士後期課程修了 博士(政策科学)
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■ 職歴
1.
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2024/04~
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大阪経済大学 国際共創学部 国際共創学科 講師
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2.
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2020/04~2024/03
|
青森中央学院大学 経営法学部 専任講師
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3.
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2018/04~2020/03
|
浜松学院大学 現代コミュニケーション学部地域共創学科 専任講師
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4.
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2017/04~2018/03
|
同志社大学 政策学部 助手(PBL推進室)
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■ 所属学会
1.
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2023/11~ |
日本地方自治学会
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2.
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2022/04~ |
特定非営利活動法人政策マネジメント研究所
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3.
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2020/11~ |
青森法学会
|
4.
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2016/10~ |
日本政治学会
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5.
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2015/04~ |
日本行政学会
|
6.
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2014/10~ |
日本評価学会
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7.
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2014/09~ |
日本公共政策学会
|
8.
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2014/04~ |
日本オンブズマン学会
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9.
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2013/12~ |
日本協働政策学会
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5件表示
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全件表示(9件)
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■ researchmap会員ID
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■ 社会における活動
1.
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2025/03
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「カスハラ」にどう対応 模索する京都府内の自治体や企業
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2.
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2025/02
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「給料は俺の税金やぞ」窓口で怒鳴る、傘をスマホを投げ 京都府内の自治体でカスハラ深刻
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3.
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2025/02
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カスハラ 山城各市も対策 名札簡略化・電話録音・マニュアル作成…
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4.
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2025/02
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東京都カスハラ条例 一律の基準ではなく、業界・事業者支援
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5.
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2025/02
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倉光・つがる市長が再選 新市20年 6回連続無投票 平成合併誕生市で最多
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6.
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2025/02
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地域の将来 議論の機会減
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7.
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2025/02
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一度も市長選がない「市」で6回目の無投票 「津軽選挙」も背景?
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8.
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2024/12
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大学教員の敬称 「先生」から「さん」へ?
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9.
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2024/11
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週末限定の地元活動、社会も認識変える必要 県出身、山谷・大阪経済大講師に聞く/青森県
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10.
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2024/11
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「週末候補」政治の常識覆す 岡田華子・衆院議員 青森3区…2カ月前まで、東京で勤務
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11.
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2024/11
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「有権者は政治家に求めすぎでは」 女性の政治参加を阻む社会認識
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12.
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2024/11
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東京で会社勤め→週末に青森で活動 初当選の女性が変えたい「政治」
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13.
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2024/09
|
A!Premiumの意義
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14.
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2024/09
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松本市、カスハラ防止条例を制定へ 2025年度めど 庁内に対策室、電話を録音
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15.
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2024/07
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行政相談と行政改善
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16.
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2024/06
|
日本海側でつながる文化
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17.
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2024/05
|
カスハラ「ネットにさらすぞ」企業・自治体名札を見直し
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18.
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2024/04
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市民の不当要求 苦慮する自治体窓口 暴言や長電話…逮捕事案も 「苦情と線引き困難」 長崎
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19.
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2024/03
|
「だまされる自由」はあるのか
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20.
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2024/03
|
女性の政治参画推進するには
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21.
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2024/01
|
研究開発と地域との関係 地域の将来像どう描くか
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22.
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2023/11
|
多胎過程と子育て支援のあり方 「伴走型支援」が鍵
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23.
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2023/09
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オンブズパーソン むつ市の子どもの取り組みに注目
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24.
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2023/07
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青森発 組織戦に一石を投じた6月の知事選、20年ぶりに新リーダー誕生
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25.
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2023/07
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政治、政治家との距離 新しい青森県政に期待
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26.
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2023/05
|
県病と市民病院統合めぐる論戦低調/青森市長選
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27.
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2023/05
|
選挙メモ「投票率」
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28.
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2023/05
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青森県知事選 今回の選挙のポイントを政治学の専門家に聞く
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29.
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2023/05
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青森市政の課題 市長選28日告示(下) 年10億円財源捻出重く 3候補予定者は継続意向
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30.
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2023/04
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低投票率の問題 バリアー除去に取り組もう
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31.
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2023/04
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公開討論会コメンテーター
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32.
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2023/04
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検証県議選(下)投票率低下止まらず
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33.
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2023/04
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自民組織力にほころび 過半数も野党議席増許す
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34.
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2023/03
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知れば安心!マイナンバーカードのこと
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35.
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2023/03
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県内議会常任委 質疑機会、自由度に差
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36.
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2023/03
|
知れば安心!マイナンバーカードのこと
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37.
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2023/02
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産休・育休・リスキリング‐「子育て」を分からない人が悪いのか
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38.
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2022/12
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マジックワードでショートカット
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39.
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2022/11
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投票率最低 初の40%割れ 当選議員「責任感じる」 識者「地域社会の希薄化 一因」
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40.
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2022/09
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横断歩道は歩行者優先
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5件表示
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全件表示(40件)
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1.
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2024/04~2027/03
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大型研究開発施設立地地域における自治体の主体性に関する研究 若手研究
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2.
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2022/07~2023/03
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大型研究開発事業の誘致・実施に際して自治体はどのような役割を果たすべきか? 競争的資金等の外部資金による研究
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3.
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2022/04~2025/03
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国立研究開発法人における体系的評価の構築に関する研究 基盤研究(C)
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4.
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2021/04~2023/03
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カスタマーハラスメント対策の実態と課題 競争的資金等の外部資金による研究
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5.
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2020/04~2021/03
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ビッグサイエンスと地方自治体の関係についての事例間比較研究 競争的資金等の外部資金による研究
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6.
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2020/04~2021/03
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巨大研究開発計画の管理と評価に関する調査研究-国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構を事例として- 機関内共同研究
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7.
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2018/04~2021/03
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国立研究開発法人における組織マネジメントと評価のあり方に関する研究 基盤研究(C)
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5件表示
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全件表示(7件)
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■ 講師・講演
1.
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2025/02/18 |
自治体行政のカスハラ対策~論点・現状・課題~(三重県津市) |
2.
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2025/02/13 |
対応困難相談者への組織としての対応(鳴門市) |
3.
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2025/02/08 |
行政のカスハラ対策のポイント(オンライン録画・配信) |
4.
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2025/01/22 |
自治体の「カスハラ対応」のポイントと課題(オンライン録画・配信) |
5.
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2024/12/23 |
対応困難相談者への組織としての対応(相模原市) |
6.
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2024/05/17 |
地方活性に際して自治体はどのような役割を果たすべきか(青森県弘前市) |
7.
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2024/02/15 |
公務員のカスタマーハラスメント問題(青森県三沢市) |
8.
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2023/11/20 |
「カスハラ」問題にどう対応するか(オンライン録画・配信) |
9.
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2023/10/16 |
「カスハラ」問題にどう対抗するか(青森市) |
10.
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2023/03/23 |
大型研究開発事業の誘致・実施に際して自治体はどのような役割を果たすべきか(東海村産業会館) |
11.
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2023/02/09 |
自治体の既存のカスタマーハラスメント対策について(有明) |
12.
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2022/12/19 |
行政機関に対するカスタマーハラスメント(オンライン録画・配信) |
13.
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2022/12/11 |
保健所行政をどう展望するか |
14.
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2022/10/03 |
カスタマーハラスメントへはどのように対応すべきか(青森県むつ市まさかりプラザ) |
15.
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2022/09/26 |
カスタマーハラスメントとはなにか(青森県むつ市まさかりプラザ) |
16.
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2022/09/03 |
カスハラはなにが問題なのか(青森市商工会議所) |
17.
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2019/11/19 |
行政相談委員によるエンパワーメントとその先にある社会(アイリス愛知) |
5件表示
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全件表示(17件)
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■ 委員会・協会等
1.
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2024/12~ |
日本評価学会 理事 |
2.
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2023/03~ |
日本評価学会 企画委員会 委員 |
3.
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2022/10~2023/10 |
日本公共政策学会 年報委員会 委員 |
4.
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2021/11 |
東北町男女共同参画懇話会 会長・議長 |
5.
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2021/10~2023/02 |
全日本自治団体労働組合カスタマーハラスメント対策研究会 委員 |
6.
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2021/02~2024/03 |
総務省東北管区行政評価局 東北地域の学識経験者との懇談会 委員 |
7.
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2019/04~2020/06 |
日本公共政策学会企画委員会 委員 |
8.
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2019/04~2020/03 |
日本政治学会文献委員会 委員 |
9.
|
2019/04~2020/03 |
浜松市市営住宅管理運営委員会 委員 |
5件表示
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全件表示(9件)
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■ 現在の専門分野
行政学, 科学技術政策 (キーワード:行政学、地方自治論、科学技術政策)
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